地頭塾のミッション
すべての子どもに自分の未来を切り拓くための「礎」を
私たちは、子どもの可能性を「今の成績」だけで判断しません。
学ぶ力。考える力。挑戦する力。
そして、自分で人生を選んでいく力。
その土台となる「礎」をつくることが、地頭塾の使命です。
「学校に行けなくても、大丈夫。
でも“進路”は、あきらめさせません。」
フリースクールの安心 × 進学塾の結果
地頭塾は“居場所”で終わらない学びを提供します

生徒・保護者への約束
一人ひとりの「今」から始め、
「できた」を積み重ね、
自分で考え、自分で選び、
次の一歩を踏み出す力を育てます。
地頭塾が目指しているのは、先生に言われなければ動けない子どもをつくることではありません。
「自分で考え、自分で動ける人」へ。
勉強を通して、小さな成功と挑戦を積み重ねながら、子ども自身が自分の可能性に気づいていくことを大切にします。
だから、地頭塾はこう指導します。
01|一人ひとりの「現在地」を見る
学年や周りの子と比べるのではなく、
その子が今、何ができて、
どこで困っているのかから始めます。
↓
02|わからないところまで戻る
分からないまま先へ進ませません。
必要であれば前の学年まで戻り、
これからの学びを支える基礎をつくります。
↓
03|小さな「できた」を積み重ねる
昨日できなかったことが、今日はできた。
その小さな成長を大切にし、
「自分にもできる」という自信につなげます。
↓
04|答えを教えるだけで終わらない
「なぜ?」「どう考えた?」「次はどうする?」
問いかけや対話を通して、
自分で考える力を育てます。
↓
05|最後は、自分で一歩を踏み出す
勉強も、進路も、挑戦も、
最後に歩くのは子ども自身です。
だからこそ地頭塾は、
大人が答えを決めるのではなく、
自分で考え、自分で選び、自分で挑戦する経験を大切にします。

こんなお悩みありませんか?
- 学校に行けていないけど、このままで大丈夫か不安
- 勉強の遅れがどんどん広がっている
- やる気がないわけではないが、行動できない
- フリースクールだけで受験に対応できるのか心配
フリースクールは「居場所」としては素晴らしい選択です。
しかし現実として、
“学力”と“進路”は別問題です
- 学力の現在地がわからない
- 受験に必要な対策が不足する
- 気づいた時には選択肢が狭まっている
この不安を抱えたまま高校受験を迎えるご家庭が少なくありません。
地頭塾は「ハイブリッド型」

✔ フリースクールとして安心して通える
✔ 進学塾として学力を伸ばす
✔ 新教研模試で“今の実力”を可視化
つまり
「安心」も「結果」も、どちらも諦めない塾です。
強み
① 新教研模試が受験可能
→ 志望校との距離が明確になる
→ 学習の方向性がブレない
② 一人ひとりに合わせた学習設計
→ 「できるところから」ではなく
→ 「伸びる順番」で指導
③ 通えることを最優先にした環境
→ 無理に詰め込まない
→ でも甘やかさない

ある生徒の例

【女子中学生の場合】
入塾時:苦手な数学が20点台
6か月後:70点台へ
【男子中学生の場合】
入塾時:5教科合計380点台
3か月後:定期テストで420点突破
指導の基本原則

※山本五十六の言葉
地頭塾が目指す成長
現在地を知る
↓
基礎をつくる
↓
「できた」を積み重ねる
↓
自信が生まれる
↓
自分で考える
↓
自分で選ぶ
↓
自分で一歩を踏み出す
自分の未来を、自分の力で切り拓ける人へ。
教えるだけでは、終わらない。
地頭塾は、子どもが自分で歩き出すための「礎」をつくります。
「すべての子どもに、未来を切り拓く『礎』を。」
教えるだけでは、終わらない。自分で考え、自分で動ける人へ。
現在地を知る → 基礎をつくる → できたを重ねる → 考える → 選ぶ → 挑戦する
地頭塾で、「学ぶ姿勢」という基礎基盤を一緒に身につけていきましょう。
地頭塾のロゴ

古民家や古い寺社仏閣などに見られる礎石と、その上に乗る柱をモチーフにしています。 昔の日本人は大きな岩盤の上に家を建てていました。日本は昔から自然災害の多い国でしたので、私たちのご先祖は本能的に地盤の硬い土地に家を建てることを知っていました。基礎基盤がしっかりとしていればその上にいろいろな複雑なものを構築していっても崩れる心配はありません。家も人間も同じで、基礎が頑丈であればその上に多くの知識、人間関係、世の中の変化があったとしても、つよくたくましく困難に負けない人となることができます。地頭塾に通う生徒にはそんな人間になってもらいたいと願っています。






